成果
充実したサポートを受け、ビジネスチャンスに迅速に対応する体制を確立
導入の背景
新たな案件が入ってきたにもかかわらず、取り組むための人的リソースが不足していた。急いでいない案件については待ってもらいながら、対応策を考えていた。
専任者を雇うよりも低コストで、高度な信頼性、安心性を実現。今後は情報システム部門の機能全てをアウトソースしたい。
個人情報を含め、秘匿すべき情報を膨大に抱えており、自社で万全なセキュリティを対策を施すことが困難であった。ファイルサーバ等基本的なところから始め、徐々に範囲を拡大。
ケータイWeb&Mailを即時に実現するASPサービスの運用。迅速な運用設計、継続したシステム改善提案によりコスト削減を実現。
2ヶ月という短期間での成功を求められたプロジェクト。システム設計構築から、ハードウェア選定、システム運用まで様々な要望を“柔軟に”、“スピーディ”に解決してくれるベンダーを探していた。
均質かつ高品質なサービスにより顧客との信頼関係がより強固に。また、パートナーとしての具体的かつ的確なアドバイス、およびフォローが期待できる。
運用監視のアウトソースに関するニーズが高まる中、独自サービス開発のプロジェクトが発足。Web系システムに強く、エンドユーザーにあわせてサービスを柔軟にカスタマイズできるインフォリスクマネージをパートナーとして選択した。
圧倒的な効率化と極めて安定した運用化に成功。システムの冗長化を推進し、確実なシステムを構築。
システム監視業務等において、大手ベンダーには期待できない決め細やかな対応力が必要となった。最初は2台を契約、最終的にはすべて依頼するまでに。
専任者による質の高いサービスの提供が可能に。正社員の業務効率をアップし、人事管理の簡素化につながった。
通常業務に加え、PCの操作や設定に関するヘルプ業務を正社員が兼務することに無理が生じた。また派遣社員では引継ぎ時に問題が発せするため、ヘルプ業務を完全にアウトソースすることに。